NEW 日本初のPMM専門コンサルティングファームが開発した「PMM組織診断」、公開。
verified日本初のPMM専門ファーム開発
groupsPJC 500名以上の知見

96%の日本企業が、PMM機能の組織的欠落を抱えています。

プロダクトは、
良いから売れる
のではない。

売れる組織には、「PMM機能」という共通の仕組みがあります。
日本初のPMM専門コンサルティングファームが開発した10問の診断で、
あなたの組織の現在地と、次に効く具体的な処方箋(PMM OS™)まで、3分で明らかにします。

PMMとは? Product Marketing Manager(プロダクトマーケティングマネージャー)の略。「誰に・何を・どう届けて勝つか」を設計し、プロダクト・営業・マーケをつなぐ“市場起点の司令塔”です。言葉を知らなくても、そのまま診断できます。
10
構造化された設問
3
スキマ時間で完結
5タイプ
組織パターンを分類
check_circle完全無料
check_circle登録不要
check_circle所要時間3分
完全無料
06/ 10
Question 06
EXECUTION · 実行
セールスイネーブルメント資料は、整備されていますか?
A競合別・ペルソナ別に整備、定期更新
B基本資料はあるが、更新頻度は低い
C個々の営業が自作している
Dそもそも整備されていない
5
タイプ別診断 チャート × 5タイプ判定
i
STORY 01 · 共感

こんな違和感、
感じていませんか

多くの企業が、売上の伸び悩みを「プロダクトの問題」「営業力の問題」だと考えています。しかし現場で本当に起きているのは、もっと構造的なズレ。部署を超えて、同じ違和感が漂っているはずです。

"
「良い機能をリリースしたのに、
営業が売り方を分かっていない…」
— PdMマネージャー
"
「顧客の声を伝えても、
開発の優先順位に反映されない」
— セールスマネージャー
"
「ICPがブレていて、誰に向けた
メッセージか分からなくなる」
— マーケティング責任者
"
「PMMという肩書はあるが、
何を担うべきかが曖昧」
— 経営層
CONCLUSION

これらは、すべて同じ原因から生まれています。
その正体は——

ii
STORY 02 · 課題

PMM機能の組織的な
欠落です。

「誰に、何を、どう届けるか」を一貫して設計する仕組み——それがPMM (Product Marketing) 機能。多くの日本企業ではこれが明確に定義されておらず、属人化しています。

そもそも、PMMとは?
PMM = Product Marketing Manager
プロダクトマーケティングマネージャー

ひとことで言えば、「良いプロダクトを、正しく市場に届けて“売れる状態”をつくる」ことに責任を持つ役割です。プロダクト・営業・マーケティングの間に立ち、「誰に・何を・なぜ今・どう伝えて勝つか」を設計してつなぐ、市場起点の司令塔と言えます。日本ではまだ専任が置かれていない企業が多く、この機能が“空いている”ことが、売上の伸び悩みの構造的な原因になっています。

01
誰に売るか(顧客・市場)を定義する
02
価値を「売れる言葉」に翻訳する
03
組織全体で売れる仕組みを回す

※ 専任のPMMがいなくても診断できます。この診断は、「PMM機能が組織にどれだけ備わっているか」を測るものです。

BEFORE

PMM機能が
欠落している組織

  • close市場の声がプロダクトに届かない
  • close機能はあるが「売り方」がない
  • closePdM・営業・マーケが分断
  • closeICPがブレる、定義されない
  • closeWin/Loss分析が行われない
  • close個人の頑張りに依存
AFTER

PMM機能が
仕組み化された組織

  • check_circle市場視点で意思決定が回る
  • check_circleGTM戦略が再現性高く設計
  • check_circle部署間の連携が構造化
  • check_circleICPが明確、メッセージが一貫
  • check_circleWin/Loss が組織知化
  • check_circle仕組みで成果が継続
あなたの組織は、どちら寄りですか?
診断で客観的に把握できます。
iii
STORY 03 · 解決

まずは現在地を、
知ることから始める。

日本初のPMM専門コンサルティングファームが、これまでの支援知見を体系化。10問の診断で、レーダーチャート・構造課題・タイプ別の具体的な処方箋(どのOLに取り組むか)が、たった3分で手に入ります。

BENEFIT 01
radar

レーダーチャート
+タイプ判定

市場・顧客・戦略・組織・実行・計測の6軸でスコアリングし、レーダーチャートで可視化。さらに5タイプから自社の組織傾向を判定します。

BENEFIT 02
construction

構造課題と
強み・弱み

組織が抱える構造的な課題と、活かすべき強みを言語化。経営層・PMM・PdMとの議論を一気に進める起点になります。

BENEFIT 03
map

タイプ別の
具体的な処方箋

「どのレイヤーに・どの順で取り組むか」を提示。あなたのタイプに効くPMM OS™のレイヤー(OL)を結果画面で一部抜粋し、フル処方箋は詳細レポートでお渡しします。

診断は、現在地で終わらない

あなたのタイプに効く具体的な「打ち手」まで、受け取れる。

そもそも、PMM OS™とは?

ひとことで言えば、「売れる組織」を“才能”ではなく“仕組み”で再現するための設計図です。バラバラに見えるPMMの仕事を 7つのレイヤー(OL-1〜7) に整理し、市場選びから組織への浸透、市場の変化への適応までを一本の線でつなぎます。

OL-1 市場を選ぶ OL-2 勝ち筋を作る OL-3 物語にする OL-4 市場に届ける OL-5 組織に浸透 OL-6 変化を捉える OL-7 PMMを進化

診断は、この7つの中で あなたが今いる位置次に着手すべきレイヤー を示します。下は、実際にお渡しする解説スライドの一部です。

ACTUAL SLIDES · 実際の解説スライド(PMM Operating System™)
swipe横にスクロールできます
OL-1 OL-1 Market Gravity ― 市場引力
OL-1OL-1 Market Gravity ― 市場引力
4階層で競争構造を捉え直す
OL-2 OL-2 Win Architecture ― 勝ち筋設計
OL-2OL-2 Win Architecture ― 勝ち筋設計
Hook → Loop → Lock の3段階設計
OL-3 OL-3 Narrative Engineering ― 物語設計
OL-3OL-3 Narrative Engineering ― 物語設計
購買意欲9段階 × PMMの役割
OL-4 OL-4 GTM Delivery System ― 市場投入
OL-4OL-4 GTM Delivery System ― 市場投入
リリースLvに応じたGTM更新チャート
OL-5 OL-5 Org Synchronization ― 組織同期
OL-5OL-5 Org Synchronization ― 組織同期
Decide / Deliver / Win Design の3責任分離
OL-6 OL-6 Market Sensing ― 市場感知
OL-6OL-6 Market Sensing ― 市場感知
シグナル優先度マトリクス(2軸判断)
OL-7 OL-7 PMM Career Architecture ― 進化
OL-7OL-7 PMM Career Architecture ― 進化
証明してから拡張する5ステップ
3 MINUTES TO CLARITY

たった3分で、
現在地と「次の打ち手」が見える。

登録不要・完全無料。回答中の離脱もいつでも可能です。
結果はその場で確認。あなたに効くPMM OS™のレイヤーの一部もご提示し、詳細レポートはメールで後日お届けします。

iv
STORY 04 · 5つの組織タイプ

あなたは、どのタイプ
当てはまるか?

支援してきた組織傾向を体系化すると、PMM成熟度は5つの典型タイプに収束します。
下のチャートに、各タイプの特徴的なスコアパターンが現れます。

RADAR CHART
受身型
The Sales-Driven
戦略 組織 実行 計測 顧客 市場
CLICK A TYPE →
01TYPE
手探り
"気づかぬうちに、競合に置いていかれる"
The Unstructured
PMM機能が組織に存在しない、もしくは属人化している段階。最も多くの日本企業がここに留まっている。
22%
該当企業の割合
03TYPE
作りっぱなし
"良いプロダクトのまま、市場から消えていく"
The Product-Driven
機能起点で動き、市場視点が組織的に弱い。「誰のための価値か」の解像度が低い。
24%
該当企業の割合
04TYPE
個人技
"PMMはいるのに、組織が空回りしている"
The Disconnected
PMMはいるが他部署と機能的に接続されていない。個人の頑張りに依存し、組織としては空回りしている。
19%
該当企業の割合
05TYPE
自走
"勝ち続ける仕組みを、すでに手にしている"
The Operating System
PMM機能が仕組み化され、再現性高く回っている理想形。日本ではごくわずか。
4%
該当企業の割合
※ 96%の組織は、TYPE 01〜04 のどこかに留まっています。
つまり、ほとんどの組織はまだ「自走型」に到達していません。あなたの組織はどのタイプか、診断で明らかになります。
v
STORY 05 · 実績

なぜ、プロデリアか?

日本で唯一のPMM専門コンサルティングファーム。
業界最大級のPMMコミュニティと、深い実践知見を持っています。

日本初のPMM専門
コンサルファーム
500+
PMM Japan Community
登録メンバー数
最大
国内最大級
PMMカンファレンス開催
"
「漠然と感じていた組織課題が、構造的に言語化されたことで、経営層との議論が一気に進みました。診断結果を社内共有資料として使っています。」
A
B2B SaaS企業 PMM責任者
従業員数 100-300名
"
「『作りっぱなし型』との結果が予想通りで、自分たちの弱点を客観視できました。次のアクションが明確になり、半年で組織再設計に着手。」
T
SaaSスタートアップ CEO
シリーズB調達後
"
「3分でこのレベルの示唆が得られるのは驚き。詳細レポートも具体的で、すぐに動ける内容でした。今は具体的な伴走の相談をしています。」
M
大手SIer 新規事業部
事業責任者
?
FAQ · よくある質問

気になる疑問に、お答えします

完全無料です。診断結果の確認、簡易レポートの受取、すべて費用は一切発生しません。希望される方のみ、有償のコンサルティングサービスのご案内をすることがあります。
プロデリア・パートナーズが複数のB2B SaaS企業を支援した知見をもとに設計しています。10問という制約上、あくまで「現在地の見立て」としてご活用ください。より詳細な分析は、個別相談にてご提供可能です。
いただいた情報は、診断結果の送付および当社サービスに関する情報提供にのみ使用します。第三者への提供は行いません。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。配信停止はいつでも可能です。
もちろん可能です。むしろ社内議論の起点として活用いただくことを推奨しています。「自社はどのタイプか?」を経営層・PMM・PdMで議論することで、共通認識を作る材料になります。
むしろ、PMM機能がまだない・曖昧な段階の組織にこそ価値があります。診断結果は「手探り型」となる可能性が高く、PMM導入の第一歩として何から始めるべきかを明確にできます。
FREE · 3 MIN · NO SIGN-UP

組織の次の一手は、
この3分で見えてくる。

日本初のPMM専門コンサルティングファームが開発した診断ツールを、
今だけ完全無料でお使いいただけます。

check_circle完全無料
check_circle登録不要で開始
check_circle所要時間 約3分
check_circle結果はその場で表示
01/10
完了
check
DIAGNOSIS COMPLETE

10問の回答、
ありがとうございました。

診断結果をお届けする準備が整いました。下記情報をご入力いただくと、結果ページにすぐ進みます。

受け取れるもの
  • check_circle6軸スコアのレーダーチャート
  • check_circleあなたの組織のPMMタイプ判定
  • check_circle強み・構造課題の言語化
  • check_circle次に打つべきアクションの提示
PMM ORGANIZATIONAL DIAGNOSIS REPORT